医療保険

言われるがままに契約した保険がとても役に立った。備えあれば患いなしですかね。 (総合医療保険 )

結婚を機に、家族の保険を見直される方も多いと思います。私もその一人であまり深く考えることなく、当時 会社の事務所に出入りしていた第一生命の販売員が勧める保険に入ることにしました。知識がない私でも生命保険は解りますので、生命保険に入ることに抵抗はなかったのですが、プラスで勧められた総合医療保険はあまりピンとこなくて、少し悩みました。私自身の医療保険に入ることは納得できたのですが、嫁はんも入ることを勧められたことには納得があまり出来ませんでした。でも お世話になっている販売員さんのためもあったので、言われるがまま契約しました。その後 嫁はんが妊娠し6ヶ月を過ぎたころ、お腹の中の子が「逆子」になり、普通分娩ではなく帝王切開での出産に決まった時、総合医療保険が適応されるということを初めて知りました。子供を産むのにはお金がかかるといわれてますが、この保険に入っていたことでとても助かりました。また二人目の子供の時も帝王切開でしたので、保険のお世話になりました。健康で使わないに越したことはなく、保険料が掛け捨てであることにためらうこともありますが、後輩が結婚した時には「奥さんの医療保険」に入ることを勧めています。
まーのん (40代男性)

 

医療保険の見直しのこと。

結婚をして子供が産まれたので、主人と私と子供全員に医療保険をかけなおすことにしました。保険の見直しをして、かけなおしをしたその年、主人の怪我での入院や、子供の病気での入院など加入一年目にして、すでに保険のありがたみを実感しています。そんな私も来月手術。若いころはかけるだけで、全然使わなかった保険だったけれど、年齢を重ねたこともあり、いざ怪我や病気にかかったというときは、こんなに心強いものだと、あの時加入を決めてよかったと思っています。
かりんとう(30代女性) 2015/6掲載

 

医療保険は下調べや勉強しておくに越したことはない

保険といえば様々な種類があり、医療でも終身なのか定期なのか、他にはなにがつくのか果たして日帰り入院対応かなんて様々なものだ。漠然ととりあえず保険にはいっておけばなんとかなる、なんていうのは、あまりにも浅はかだ。例えば親から紹介された保険にとりあえず入ったとしても、本当に必要なものがついているのかどうかなんて、ちゃんと確認しなきゃならないことが多々ある。 私は結婚を機会にまずはお互いの保険を見直し、いくらまで出せるのか、必要なものはなにか。現代の医療にあった入院の日当はいくら必要なのか、そんなところから細かく金額を指定して契約した。細かくなるとどんどん考えることばかりで本当に保険には頭を悩ませたわけだが、掛け捨てになるくらいならば何日もかけてしっかりと考えるべきだ。
こやま(20代女性)2015/6掲載

 

医療保険は健康なうちに入るべき

20才の時に胃腸の調子が悪くなり、しまいには血便がでるようになり病院で検査を受けると即入院となりました。診断の結果は難病でした。難病には医療費の助成がでることもありますが申請をしてからなのですぐにはでません。仕事も休んでしまい収入もへっていたので入院費が保険でまかなえて助かりました。入っていなかったらと考えるとぞっとします。難病になってからでは保険には入れないので健康なうちに入っていてよかったです。
さいん(30代女性)2015/6掲載

 

断わられてしまった医療保険

初めは親切に相談に乗っていただいたのですが、病院に通っている事が分かった途端に無理かもしれないと言われてしまった。どんな病気かも、知らないのに相談しようとしても多分無理かもしれないとの言葉だけで私の方を向いてもくれなくなりました。電話も定期的に来ていたものもなくなり、二度と電話がかかってくることはなくなりました。もう少し、相談に乗ってもらえると良かったと思いながらも今に至り、どの保険もなかなか入れません。
ゆい(20代女性)2015/6掲載

 

年齢とともに必要になってくる医療保険・・・。

若いころは職場に生保の営業さんが来ても「自分には関係ない」と全く興味がなかったのですが、年を重ねるにつれ病気の心配が出てきました。同級生が病気で入院した話を聞いたり、健診で病気が見つかった話を聞くと自分も万が一のために医療保険に加入した方がよさそうだと思うようになりました。生存給付金はいらないので保険料の安い医療保険に日額五千円で加入しました。今のところまだ医療保険の出番はありませんが、加入したことで安心感が生れました。久しぶりに自分の体調不良で病院へ行くと医療費の高さに驚かされます。風邪気味だというと簡単な問診の後に大量の薬が処方され結構な額になってしまいます。薬局で薬を買って服用するよりは治りが早い気がするので病院を受診しますが、入院となったら結構な金額になってしまいそうで心配です。
さくら(40代女性)2015/6掲載

 

医療保険に加入するまで

つい最近医療保険に加入しました。というのは、最近結婚をし、将来の事をより真剣に考えるようになったからです。主人と私は年が離れており(主人が上)、主人の方が将来を心配し、少しでも安心できるようにというものです。自分ははっきりいって、保険に対してあまりぴんときていないのですが、主人が以前病気した時に保険のありがたみを痛感したと言っているのを何度も聞いていたので、徐々に私も真剣に考えるようになり、加入することにしました。加入すると安心するのは確かです。
ぷちゃ(30代女性) 2015/6掲載

 

これから出産する人は是非チェックしてほしい医療保険

私が保険に加入したのは大学を卒業して社会人になってから。たまたま友人の知り合いの保険屋さんを紹介されて加入しました。その時は保険なんて必要?と軽く考えていましたが、数年後出産をした時に恩恵を受ける事になりました。実は出産予定日が過ぎても子供が生まれず緊急帝王切開になってしまったのです。後から保険屋さんがお祝いを持って様子を見に来てくれた時にその話をしたら「保険使えるわよ」と教えてくれました。ビックリしたのは診断書を病院からもらって提出後すぐお金が振り込まれたこと。しかも40万円ちかくも。医療費は高額医療費制度がつかえたので少額で済み、出産手当金と合わせると大幅なプラスとなりました。まさに棚からぼた餅という感じでしたが子育ては何かと物入りだったので大変助かりました。
さくらこ(30代女性)2015/6掲載

 

緑内障を患ってレーザー手術を受けました

右目の見え方に違和感があり、眼科にて診察を受けました。その結果、写真撮影した画像のデータと眼圧が正常値より高いとのことで「緑内障」と診断されました。その後、目薬にて治療を行っていましたが、眼圧の下がり方が良くないとのことで、日帰りのレーザー手術を両眼受けました。すぐにアフラックに電話をして必要書類を送付してもらい、書類送付後3日以内で金融機関に振り込みがありました。想定していたより高額の保険金であったのと対応が非常に速かったのでこの保険に加入していて良かったと思いました。
fatboy1400(50代男性) 2015/6掲載

 

入院費用ががカバーできた医療保険

持病が再発し1週間の入院。医療保険でいくらかでも入院費用がカバーできたらなぁなんて思いつつ、アッとゆう間に退院しました。入院中に保険会社に保険請求時に医師の診断書は必要かと聞いたら入院期間が短いので病院から貰った請求書で大丈夫との返事。医師の診断書って高くつくので診断書なしは助かりました。家に帰ってからすぐに入院保険金請求。当たり前ですが細かく記入したり、のりで領収書を貼ったりと少し面倒でしたが、これも給付金の為です。書き終えてポストに投函、1週間かからずに振り込まれました。
By ねこまんま(40代女性)

 

 


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