東京海上グループってすごいですね、NTTファイナンスと共同で株主になり、このイーデザイン損害保険を作ったのですから。
そもそも、イーデザイン損害保険を作った目的が判らないのですが。。要するに通販型自動車保険を販売する窓口を東京海上も欲しかったという事なのではないかと思います。しかし、業界トッ...
自分の自動車、マイカーに車両保険をつけるかどうかは、保険料を安くすませたいと思う人は悩むだろうw管理人も、いつも迷うポイントだ。
対人、対物とか、相手に対する補償は、迷うことなく無制限を付けている。そりゃあ、どんだけ償えばいいことになるか予測不可能だし。世の中には、けっこう高額なものが、何気...
保険会社の社員だからと言って、強制的に自社の保険に加入せよとは言われたことはありません。しかし、担当代理店や所属部署の営業目標達成のためには、自ら契約を結ぶこともあるので、気がつけば生保も損保も自社商品というのが保険会社社員のあるあるではないでしょうか?実際私も入社1年目の3月に、生命保険に加...
富士火災海上保険の沿革は歴史が比較的古く、元祖となる設立は大正7年に日本簡易火災保険(株)として誕生しました。その後、昭和16年に当時の常磐簡易火災保険株式会社を吸収合併し、その後様々な商品を販売開始し昭和24年5月に現在の社名である富士火災損害保険(株)に社名を変更し現在に至っています。様々...
今回のテーマは「火災保険の加入を検討する時のポイント」です。ご存知かと思いますが、火災保険は火事だけではなく、自然災害や盗難、偶然な事故といった日常に潜むリスクから建物や家財を守ってくれる保険です。そして火災保険に加入する時は、保険期間、保険金額、補償内容、家財保険や地震保険の加入の有無等を決...