誰だって、交通事故、自動車事故の被害者にも加害者にもなりたくない。加害者になりたくなるなんてのは、殺人罪か傷害罪に問われるようなことだ。誰もなりたいと願っていないのに、実際には、年間多くの自動車事故が発生している。望まないのになってしまうのが、交通事故の加害者であり被害者であって、そのためにも...
上の娘を幼稚園に送った帰り、下の娘と自転車で帰る途中、ダンプカーにひき逃げされてしまったんです。幸いな事に前に乗っていた娘は無傷、私は手足の打撲でしたが自転車は全損でした。警察にひき逃げされた事とりあえず自分の保険屋さんに連絡してみてと言われ、連絡してみると自分の自動車に入っている保険で病院代...
チューリッヒの自動車保険のキャンペーンのお知らせが届いた。チューリッヒに限らず、自動車保険や生命保険のキャンペーンのお知らせが、メールで届いてくるのは、それほど珍しくはない毎日だ。こうして保険マップというサイトを作っている管理人は、サイトつくり+自分の保険の検討比較で情報を集めるため、保険関係...
保険会社の社員だからと言って、強制的に自社の保険に加入せよとは言われたことはありません。しかし、担当代理店や所属部署の営業目標達成のためには、自ら契約を結ぶこともあるので、気がつけば生保も損保も自社商品というのが保険会社社員のあるあるではないでしょうか?実際私も入社1年目の3月に、生命保険に加...
保険は自分自身を守るだけではなく、いざという時の財源を確保することによって相手を守ることにも繋がる商品です。よって、基本的には加入したいというお客様を断るようなことはしません。特に自賠責なんかは強制保険ですから、あからさまに二重契約をしようとしているならばいざ知らず、断ることなんて有りえません...