銀行、信用金庫、信用組合、漁協等、保険会社は多くの金融機関と協力して仕事をしています。今回は金融機関と連携してどのような仕事をしているのかを、「代理店」「保険料収納先」「質権者」「顧客」の3つの面から解説していきます。
設立が2005年、社名変更したのが2007年と、まだ10年経過していない新しい保険会社になります。
澤田ホールディングスという会社が母体となっておりまして、どこかの大手損害保険のの力を借りる事なく設立されたか損害保険会社です。特徴は何と言っても海外旅行保険・国内旅行保険のみの販売を主としてい...
代理店の種類には1人で経営しているもの、少数精鋭で経営しているもの、大型化して各地に拠点をおいて経営しているもの様々あります。個人のお宅の前に「○○保険会社」の看板を見たことはありませんか?その看板は、そこのお宅が代理店事務所であることの証です。とは言え、1人で契約から事故対応をまかなうには限...
通販型自動車保険の販売としてソニー損保やアクサダイレクトと並ぶ三井ダイレクト損害保険。通販型保険が代理店販売型に迫る勢いで売り上げを伸ばしているが、三井ダイレクト損害保険もその一つ。誕生は2000年と、歴史は浅いが損保業界にこれほど多大な影響を与えるとは思いませんでした。三井ダイレクトの歴史は...
AXAダイレクトを契約してい奥さんの話。田舎に住んでいると、自動車は1家に一台ではなくて、一人一台。フリート契約までいなかくても、それなりのまとまった台数になると、自動車保険の保険料もバカにならない。管理人など1台分の自動車保険の保険料だって、ブチブチいっているくらいだ。