日本興亜損害保険(通称・日本興亜)は、社員一人一人が代理店とお客様に対して丁寧な応対をする会社だなぁという印象があります。
日本興亜としての歩みは創業は明治25年、資本金912億円、旧・日本火災として誕生、途中で旧・興亜火災や旧・太陽火災海上を吸収合併し現在の日本興亜として成り立っています。...
地震保険と火災保険 について、主婦の目線で書いているコラム。いやもう出だしからして、「ほけんはわかりにくい」ですからw
大同火災海上保険、大同火災と呼んでいるですが、他社には無い珍しい所があるのですよ。それは本店所在地が沖縄県那覇市にある事。
現在の保険会社のほぼ9割方は外資系も含めて本社を東京もしくは大阪・名古屋と首都圏に配置している会社がほとんどです。
そんな中で沖縄に本店所在地があると言うのは、なんだ...
代理店には株式会社、有限会社等色々な形態があります。規模が小さくてもいわゆる企業なのです。代理店として末長く経営していくためには、収益を得ていく必要があります。一般の企業であれば物を販売したら販売した相手から貰ったお金が収益となりますが、こと保険販売に関しては、販売した相手から貰ったお金ではな...
管理人のいたIT会社は、入社時には3人ほどの会社だったが、退任する時には100人ほどになっていた。会社が拡大し業務が大きく伸びていく途上では、様々な営業マンの訪問を受けたのだが、その中にIT保険の営業マンもいた。何と言っても個人情報保護法の施行が迫っている時期が一番、IT保険の営業の電話が多く...