郵便局の簡易保険(いわゆる簡保)に父が加入しており、代理で支払の請求をしてほしいと、母に頼まれた。父は退院したものの、まだまだ本調子ではない。郵便局の窓口なんぞで、長い時間かけさせるのもどうかと思うし、母にしても、老人、高齢者の域だ。あまり親孝行をしてきてないし、せめてこんな時くらいは、時間を...
生命保険の受取人について、日本では、まだまだ多くの保険会社で、夫婦と血縁関係に限る・・という制約があります。まったくの他人が生命保険の受取人になっているとなると。普通に考えて、保険金詐欺とか犯罪の気配がしますよね。そんなに違和感のない制約なんですが、今までは、これで問題が表面には出てきませんで...
生命保険や、学資保険は、年齢が変わるたびと、生活によってほけんをちょこちょこ変えていました。今はこの保険で、この保険は、ドル建ての積み立てではじめました。始めた頃は、円高で、1ドル85円くらいだったのですが、今ではなんと、120円前後で、35円くらいの差があります。このまま、払い続けると、25...
保険を販売するのは、代理店の仕事です。では保険会社の社員は何をしているかというと、代理店が円滑に保険を販売できるよう商品勉強会を行ったり、時には同伴して顧客に説明したりといった業務を行います。しかし、保険を販売する際には、どんな手段を講じても良いということはありません。例えば「契約してくれるま...
今日は何の日、あるは、何の記念日でしょうかと、クイズのように聞かれたことは、誰も1度や2度はあるのではないでしょうか。
そんな時、ゴロあわせで制定されている記念日だと、なんとか正解を導き出せることもありますよね。15日はイチゴの日、22日は夫婦の日、26日はフロの日、29日は肉の日。11日は...