保険マップ

地方創生に資する「特徴的な取り組み事例」に表彰 第一生命

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おことわりしておかナイト

この保険マップは、管理人の趣味的サイトなもので、特定の保険会社や共済組合をPRすることを目的としていません。どこかの保険会社や共済はすんばらしですと、筆を極めて膨大な文章を書き綴ったところで、管理人に保険会社から、饅頭やせんべいの一箱も届いて来やしません。
管理人は、自分が興を覚える、興味をひかれたことを取り上げますが、それによって、保険会社が利を得るとか、宣伝になるとかは、まったく無関係です。
もっとも逆に、どこぞの保険会社や共済は、詐欺集団です、悪の化身ですなど、根拠やいわれなき誹謗、抽象をすれば、削除依頼なり、場合によっては名誉棄損とか、威力業務妨害とか、ややこしい話になるのは、間違いないでしょうけども。
ということを前置きにして、掲題の件の話です。

なんかやってナイト

第一生命が、内閣官房のまち・ひと・しごと創生本部より、地方創生に資する「特徴的な取り組み事例」に表彰されました、と。
管理人は、普通であれば、このニュースはスルーです。「内閣官房のまち・ひと・しごと創生本部」って何さ・・・。
もうこのあたりから斜に構えてみてしまいます。
内閣官房って、けっこう好きなものが作れるから、いきなりしらないXX本部とか、今までもありましたよね。
表彰でもしないと、仕事をしているという証明にならないのかとか。
そんな内閣官房の動きは、一々気にしてられないなぁ、なんか政府がやっとるわい・・・というのが普段の管理人です。

取り組まナイト

が、ほんとにタマタマなんですが、ちょっと前に、第一生命の保育所誘致の取り込みについて、思ったことをグダグダと書いたことがありまして、その延長で、目に留まることになりました、
第一生命の、取り組み開始時点での待機児童の10%を受け入れための施設を誘致するというのは、「内閣官房のまち・ひと・しごと創生本部」が、表彰しようがしまいが、管理人は、けっこういい取り組みだと思うんですよね。