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私は6年前に頚椎症性脊髄症という病気で手術しました。仕事はゴミ収集でしたが、段々と手が痺れるようになり、そのうち足も痺れるようになっていきました。これはただ事ではないと思い、整形外科を受診。するとMRIで首の脊髄を圧迫していることが判明。医師からこのままだと寝たきりになるよと言われ会社を休職。手術で脊髄の圧迫を緩めるため3か月入院しました。その時に手術費用が57万、入院費が50万を超えておりその時ばかりはさすがに生命保険に入っていて良かったと思いました。月々18000円という支払いは大変シンドイのですがいざ何かあった時の為に保険はホント大事だと思いました。給付金も長期入院だったにもかかわらずすぐに担当者さんも対応してくれて助かりました。掛かった入院費以上に戻ってきてホントにありがたかったです。若い時は保険なんて金をドブに捨てるようなもんだと思ってましたが40過ぎて人生何が起こるかわからないと思うと保険は大事だなと思います。担当者さんも年に3回ほど来てくれます。ありがたいです。
富太郎 (40代男性)


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