大同生命保険株式会社

主人は、自営業でした。66歳で他界いたしました。生前本人が、良く言っていた言葉がありました。自分に万が一の事があったら、この保険がかけてあるから、それで事業資金の決済をして、残りは、当座の生活費に充てるようにとの事でした。その時は、何気なく聞き流しておりましたが、主人にとっては、自分の身に何か有った時を考えての思いやりであったと、今になってしみじみと、感じております。思いもよらず、突然に他界いたしましたが、ある程度まとまった金額を、契約していてくれたので、今となっては、それが、おおきな心の支えと、なっております。主人亡き後、主人の事業を、継承しましたが、主人の残してくれた、思いやりに感謝しつつ、頑張って行こうと、思っております。
AKK (60代女性)


主人の残してくれた思いやり (横浜商工会議所生命共済制度 大同生命保険会社)関連ページ

セルフ検査 on TV(大同生命 2018/1)
大同生命はこれに搭載されているTV電話の機能を利用し、専門オペレータのガイダンスにそって、健康状態の告知、血圧、指先採血検査などを自分自身で実施するセルフ検査を導入した
ユニバーサルマナーと障害者差別解消法(大同生命保険)
解消法が、2016年に施行からされ、1年以上が経過しています。(本稿の執筆は、2017年5月末です) 内閣府や厚生労働省の発表によれば、障害者は740万人、およそ6%の人が何らかの障害というかハンデを抱えているということになり
高いけど思い切って切り替えました (がん保険、死亡保険、医療保険 大同生命)
お世話になっている生命保険会社(大同生命)の営業の方に来てもらい、改めて保険を組み立ててもらい、見積もりを出して頂きました。当時は子供もいませんでしたが