大同生命保険株式会社

大学卒業後に就職した会社の指定で加入した保険がアフラックのがん保険でした。若いうちは保険には興味も無く、契約書を見直すこともせずに約10年が経ちました。仕事を変えて結婚もした事で、ある日ふと「俺の保険ってどうなってるんだっけ?」と見直してみると、万が一の際にもらえる保険金が200〜300万程度と非常に少なく、不安に思いました。「これでは家族に何も残せない」と思い、保険の切り替えを検討しました。妻の実家の家業を継いだ私ですが、ずっとお世話になっている生命保険会社(大同生命)の営業の方に来てもらい、改めて保険を組み立ててもらい、見積もりを出して頂きました。当時は子供もいませんでしたが、子供ができた時のことも考え、カミさんと相談した結果、少し厚めの保険に加入しました。その分、支払金も年払いで25万円ほどになってしまいましたが、万が一のことを考えれば、これも本当の意味での「保険」。今では子供も2人できて、あの時の保険は間違っていなかったな、と実感しています。
北部の卓珍 (30代男性)


高いけど思い切って切り替えました (がん保険、死亡保険、医療保険 大同生命)関連ページ

セルフ検査 on TV(大同生命 2018/1)
大同生命はこれに搭載されているTV電話の機能を利用し、専門オペレータのガイダンスにそって、健康状態の告知、血圧、指先採血検査などを自分自身で実施するセルフ検査を導入した
ユニバーサルマナーと障害者差別解消法(大同生命保険)
解消法が、2016年に施行からされ、1年以上が経過しています。(本稿の執筆は、2017年5月末です) 内閣府や厚生労働省の発表によれば、障害者は740万人、およそ6%の人が何らかの障害というかハンデを抱えているということになり
主人の残してくれた思いやり (横浜商工会議所生命共済制度 大同生命保険会社)
生前本人が、良く言っていた言葉がありました。自分に万が一の事があったら、この保険がかけてあるから、それで事業資金の決済をして、残りは、当座の生活費に充てるようにとの事