日本興亜損害保険(通称・日本興亜)は、社員一人一人が代理店とお客様に対して丁寧な応対をする会社だなぁという印象があります。
日本興亜としての歩みは創業は明治25年、資本金912億円、旧・日本火災として誕生、途中で旧・興亜火災や旧・太陽火災海上を吸収合併し現在の日本興亜として成り立っています。...
明治41年、資本金203億円。老舗ですね、名前は知っていましたが私がそんなに気に止めていなかっただけなのか、「あぁ、あるね」って感じの保険会社の認識でした。『大きくしたいのは会社よりもお客様の安心です』とアピールしているのですが、そこまで言われると悪くないねぇと思ってしまいます。代理店数13,...
定年退職した私の収入は一変しました。もちろん大幅な減収です。自動車保険料も負担になってきました。丁度、自動車保険の保険期間が切れる時でしたので、保険を見直すことにしました。まずはネットで数社の保険会社の見積もりをお願いしました。 対人、対物、人身傷害などの基本的な補償内容は、以前の保険と同じに...
原付の自賠責は、当然の義務なわけなんだけども。
いつのころからか、コンビニでも加入できるようになった。
それだけ便利にしているのは、原付の自賠責の加入率を上げるためなのかな。
銀行、信用金庫、信用組合、漁協等、保険会社は多くの金融機関と協力して仕事をしています。今回は金融機関と連携してどのような仕事をしているのかを、「代理店」「保険料収納先」「質権者」「顧客」の3つの面から解説していきます。