日本興亜損害保険(通称・日本興亜)は、社員一人一人が代理店とお客様に対して丁寧な応対をする会社だなぁという印象があります。
日本興亜としての歩みは創業は明治25年、資本金912億円、旧・日本火災として誕生、途中で旧・興亜火災や旧・太陽火災海上を吸収合併し現在の日本興亜として成り立っています。...
保険の契約には個人情報がつきものです。名前は勿論、住所、生年月日、場合によっては勤務先の名前や連絡先の記入が必要です。そもそも個人情報とは個人を特定することができる情報のことを指しますので、自動車保険でいうところの車の情報や、火災保険でいうところの物件の所在地や建物の築年数等は個人情報には含ま...
誰だって、交通事故、自動車事故の被害者にも加害者にもなりたくない。加害者になりたくなるなんてのは、殺人罪か傷害罪に問われるようなことだ。誰もなりたいと願っていないのに、実際には、年間多くの自動車事故が発生している。望まないのになってしまうのが、交通事故の加害者であり被害者であって、そのためにも...
これまでスポーツ大会や部活動など、ことあるごとに徴収を受けていたスポーツ保険。対して金額も高くないのでそこまで気に留めてはいませんでしたが、形式だけのものだと思っていました。ところが、社会人になってから始めた空手で、骨折をしてしまいました。突然の入院に仕事も休まなければならず、正直不安だらけの...
『超一流』この言葉が思い浮かぶのが通称・損保ジャパン、また業界人の間では損ジャとも呼ばれています。「損ジャが相手か、手ごわいなぁ」とう代理店時代には営業社員から毎日のように聞こえてきた言葉です。損保ジャパンを代理店としている店舗は看板を上げるだけでお客さんが付くとも言われていました。損保ジャパ...