外資系保険会社の中でも、聞きなれた会社名でもあるAIU損害保険。日本では戦後間もない1946年に日本での営業の前身として活動が始まりました。その後、1963年に日本法人 AIU株式会社を設立し、1977年に現在のAIU保険会社日本支店として組織を再編、損害保険事業免許取得しました。そして1年後...
保険会社は大量の紙を消費する業種です。お客様に対して発行するものだけでも保険証券、申込書、見積書、ダイレクトメール、パンフレット等が挙げられます。代理店向けには打ち合わせの資料だったり、保険の勉強会の資料だったりを配布していますし、勿論社員が日々の業務で使用する紙もあります。とにかく大量の紙を...
損害保険の実務を行う上では、やむを得ない理由で契約手続きを行ったものの、それを無効にしたり取り消し(キャンセル)したりすることが度々発生します。1人のお客様にとっては滅多にないことかもしれませんが、たくさんの契約を扱っていると中にはそのような面倒な作業を伴うものも出てきます。皆さんの中には、保...
保険会社の社員だからと言って、強制的に自社の保険に加入せよとは言われたことはありません。しかし、担当代理店や所属部署の営業目標達成のためには、自ら契約を結ぶこともあるので、気がつけば生保も損保も自社商品というのが保険会社社員のあるあるではないでしょうか?実際私も入社1年目の3月に、生命保険に加...
外資系保険会社の中でも、聞きなれた会社名でもあるAIU損害保険。日本では戦後間もない1946年に日本での営業の前身として活動が始まりました。その後、1963年に日本法人 AIU株式会社を設立し、1977年に現在のAIU保険会社日本支店として組織を再編、損害保険事業免許取得しました。そして1年後...