保険会社は大量の紙を消費する業種です。お客様に対して発行するものだけでも保険証券、申込書、見積書、ダイレクトメール、パンフレット等が挙げられます。代理店向けには打ち合わせの資料だったり、保険の勉強会の資料だったりを配布していますし、勿論社員が日々の業務で使用する紙もあります。とにかく大量の紙を...
チューリッヒの自動車保険のキャンペーンのお知らせが届いた。チューリッヒに限らず、自動車保険や生命保険のキャンペーンのお知らせが、メールで届いてくるのは、それほど珍しくはない毎日だ。こうして保険マップというサイトを作っている管理人は、サイトつくり+自分の保険の検討比較で情報を集めるため、保険関係...
私は三井ダイレクト損保を利用しているのですが、ネット契約の自動車保険は安いがアフターサービスが悪いと口コミなどでよく見かけ、不安に思っておりました。そんな矢先、初めて自動車事故(停車中にバックしてきた車にあてられた)にあい、窓口に電話を掛けました。私の不安はよそに、とても親身になって話をしてく...
事故が発生した時は、専任の事故担当者が過失割合の交渉等や修理費の査定等を行います。スムーズに事故対応が進めば良いのですが、中には事故の相手が過失割合に納得していない等の理由で長引くものもあります。また、契約内容に関することで事実確認をしなければならないケースもあり、お客様の思うように事故対応が...
富士火災海上保険の沿革は歴史が比較的古く、元祖となる設立は大正7年に日本簡易火災保険(株)として誕生しました。その後、昭和16年に当時の常磐簡易火災保険株式会社を吸収合併し、その後様々な商品を販売開始し昭和24年5月に現在の社名である富士火災損害保険(株)に社名を変更し現在に至っています。様々...