日本興亜損害保険(通称・日本興亜)は、社員一人一人が代理店とお客様に対して丁寧な応対をする会社だなぁという印象があります。
日本興亜としての歩みは創業は明治25年、資本金912億円、旧・日本火災として誕生、途中で旧・興亜火災や旧・太陽火災海上を吸収合併し現在の日本興亜として成り立っています。...
保険会社の社員だからと言って、強制的に自社の保険に加入せよとは言われたことはありません。しかし、担当代理店や所属部署の営業目標達成のためには、自ら契約を結ぶこともあるので、気がつけば生保も損保も自社商品というのが保険会社社員のあるあるではないでしょうか?実際私も入社1年目の3月に、生命保険に加...
《スイス・リー・インターナショナル・エスイー》長い名称ですが、聞いた事ありませんか?何となく聞いたことあるような、何となく知っているような、何となく飛行機に関係あるような。。どれも間違いでは無いです。スイス・リー・インターナショナル・エスイーは保険会社なのですが、外国の保険会社の中でも保険だけ...
保険ときいて思いつくのは、やはり自動車保険、火災保険、傷害保険といった自分自身が加入している保険でしょう。勤務先で保険関連の仕事をされている方であれば、労災保険や店舗休業保険なんかも思いつくかもしれませんね。しかし、保険会社はあらゆるリスクに備えて、一般の方には「え?そんな保険聞いたことないよ...
保険をとっつきにくい印象にさせているのは、保険用語がとにかく漢字だらけであること、また約款や重要事項説明書等が小さい文字でビシッと何ページにも渡って書かれていることが要因ではないかと思います。勿論字面で意味が分かるものもありますよね。「死亡保険金」だったら亡くなった時に支払われるお金だというこ...