保険を契約する時に、申込書の他に「契約内容確認書」「意向確認書」という書類に記入・サインしたことはないでしょうか。これは、「申込書に記載されている契約内容に相違はないか」「申込書に記載されている名前や住所等の情報に誤りはないか」「代理店から保険金が支払われない場合等の重要事項について説明を受け...
保険会社は大量の紙を消費する業種です。お客様に対して発行するものだけでも保険証券、申込書、見積書、ダイレクトメール、パンフレット等が挙げられます。代理店向けには打ち合わせの資料だったり、保険の勉強会の資料だったりを配布していますし、勿論社員が日々の業務で使用する紙もあります。とにかく大量の紙を...
私は過去に追突事故に巻き込まれた事があり、事故の程度としては車の後方部を破損したのみで身体的に擦り傷ひとつなく大きな事故では無かったのですが、事故後の処理を保険会社の方にお願いした時に「念のため病院に行かれた方がいいですよ」と言われ事故が発生した日に病院で診察して貰い、数日後再度保険会社の方か...
「悪法もまた法なり」そういって法に従い毒をあおって死んだ賢人もいます。法律による社会の運営は大事なことではありますが、やはり人間のつくるものです。改訂を重ね、より善きものにという努力は積み重ねられていますが、不完全であることや、時に納得できない判決となることは、否定できないでしょう。
損...
日本興亜損害保険(通称・日本興亜)は、社員一人一人が代理店とお客様に対して丁寧な応対をする会社だなぁという印象があります。
日本興亜としての歩みは創業は明治25年、資本金912億円、旧・日本火災として誕生、途中で旧・興亜火災や旧・太陽火災海上を吸収合併し現在の日本興亜として成り立っています。...