父が意識を失い救急搬送されて、そのまま入院となりました。開頭のオペも含め、50日以上の入院となりました。生命の危険も覚悟する時もありましたが、どうにかなりました。麻痺も残ってはいるものの、とにかく生きてて良かったに尽きます。何しろ意識を失ったのは庭仕事のハシゴの上で、そのままそこに乗ったまま意...
遠方にドライブし、交通事故を起こしたとき、ロードサービスを利用しました。保険会社は、三井ダイレクトです。三井ダイレクトは遠方から指定工場までのレッカー移動が無料でした。距離は測っていたわけではないのでわかりませんが、かなりの距離だったと記憶しています。契約の距離をもしかしたら、超えていたかもし...
保険会社の業務は事務に関してはマニュアルが作成されていますし、事故対応に関しては約款や判例タイムズがありますので、それを参考に事故の過失割合を決めます。基本的には全国どこで対応しても同じ対応ができるようになっているのですが、特別な事情がある場合にはマニュアルや約款だけでは判断がつかず、担当者の...
保険会社は大量の紙を消費する業種です。お客様に対して発行するものだけでも保険証券、申込書、見積書、ダイレクトメール、パンフレット等が挙げられます。代理店向けには打ち合わせの資料だったり、保険の勉強会の資料だったりを配布していますし、勿論社員が日々の業務で使用する紙もあります。とにかく大量の紙を...
『超一流』この言葉が思い浮かぶのが通称・損保ジャパン、また業界人の間では損ジャとも呼ばれています。「損ジャが相手か、手ごわいなぁ」とう代理店時代には営業社員から毎日のように聞こえてきた言葉です。損保ジャパンを代理店としている店舗は看板を上げるだけでお客さんが付くとも言われていました。損保ジャパ...