郵便局の簡易保険(いわゆる簡保)に父が加入しており、代理で支払の請求をしてほしいと、母に頼まれた。父は退院したものの、まだまだ本調子ではない。郵便局の窓口なんぞで、長い時間かけさせるのもどうかと思うし、母にしても、老人、高齢者の域だ。あまり親孝行をしてきてないし、せめてこんな時くらいは、時間を...
みつばちほけんは、保険代理店のグループというべきものだ。みつばち保険という保険商品があるわけではない。最初に、檀蜜のTV CMで、みつばちほけんと耳にして、ちょっと悩んだ。保険商品は愛称をつけていることも多いから、みつばち保険という商品がある可能性も考えたのだ。あのCMではそこまでわからない。...
今日は何の日、あるは、何の記念日でしょうかと、クイズのように聞かれたことは、誰も1度や2度はあるのではないでしょうか。
そんな時、ゴロあわせで制定されている記念日だと、なんとか正解を導き出せることもありますよね。15日はイチゴの日、22日は夫婦の日、26日はフロの日、29日は肉の日。11日は...
保険の契約を100件保有している代理店がいるとして、その100件全部が更新になるとは限りません。保険の目的そのものがなくなった、契約者の引っ越しで遠方に行ってしまった、他社(他代理店)に切り替えられた等色々な理由で100件は90件、80件というように少なくなってしまうのです。そうなると単純に代...
保険金が相続財産とならない事(みなし相続財産ということもありますが)は良く知られていると思います。子どもが小さい頃、そして社会人になった後、自分が死亡した時の保険金の受取人を誰にするか、生命保険の見直しをする時々、少し悩みました。 子どもが小さい時、自分が死亡すると生活の基盤一切が妻に委ねられ...