元々生命保険に加入していましたが、ある時期病気で入院&手術した際に傷病の種類が保険対象でなく、保険が適用されませんでした。その時に保険の見直しを行い、数年後病気が悪化し根治治療で入院&手術をした時に保険金が出ました。また、たまたま上記の入院&手術を行う半年ぐらい前に同じ生命会社の生命保険をもう...
保険代理店の仕事は、お客様に保険の説明を行って契約の書類にサインを貰ってくるだけではありません。お客様に提案するために見積もりを作成したり、必要な書類を準備したり、また自己研鑽のために勉強したりと、お客様に見えないところで色々な努力をされているのです。そこで、保険代理店が実際に行っている業務の...
保険金が相続財産とならない事(みなし相続財産ということもありますが)は良く知られていると思います。子どもが小さい頃、そして社会人になった後、自分が死亡した時の保険金の受取人を誰にするか、生命保険の見直しをする時々、少し悩みました。 子どもが小さい時、自分が死亡すると生活の基盤一切が妻に委ねられ...
郵便局の簡易保険(いわゆる簡保)に父が加入しており、代理で支払の請求をしてほしいと、母に頼まれた。父は退院したものの、まだまだ本調子ではない。郵便局の窓口なんぞで、長い時間かけさせるのもどうかと思うし、母にしても、老人、高齢者の域だ。あまり親孝行をしてきてないし、せめてこんな時くらいは、時間を...
保険をとっつきにくい印象にさせているのは、保険用語がとにかく漢字だらけであること、また約款や重要事項説明書等が小さい文字でビシッと何ページにも渡って書かれていることが要因ではないかと思います。勿論字面で意味が分かるものもありますよね。「死亡保険金」だったら亡くなった時に支払われるお金だというこ...