銀行、信用金庫、信用組合、漁協等、保険会社は多くの金融機関と協力して仕事をしています。今回は金融機関と連携してどのような仕事をしているのかを、「代理店」「保険料収納先」「質権者」「顧客」の3つの面から解説していきます。
保険を契約する時に、申込書の他に「契約内容確認書」「意向確認書」という書類に記入・サインしたことはないでしょうか。これは、「申込書に記載されている契約内容に相違はないか」「申込書に記載されている名前や住所等の情報に誤りはないか」「代理店から保険金が支払われない場合等の重要事項について説明を受け...
保険会社は代理店に保険を販売することを委託しており、代理店と契約者が書類を交わした時点で契約が成立することを「代理」と言います。これは、主に損保で見られる契約行為です。一方で代理店と契約者が書類を交わした後、代理店が保険会社に書類を提出し、保険会社が引き受けるかどうかを審議することを「媒介」と...
保険マップの管理人は、保険についての記事を書いたり、ニュースを見たり、商品説明を読んだりしているが、何もそれだけをやっているわけじゃない。普通に買い物にも行く。先日は、ニトリに、布団カバーの購入がメインで、加えて家具を探しに行くことになった。
管理人が住んでいる周辺で、一番大きい店舗はニトリ...
ジブラルタ生命保険株式会社と言えば、外資系生命保険会社と聞きながらもその名を聞いた事が無い人は居ないのでは無いでしょうか。
「あぁ、ウチそれ!」「あぁ、何か聞いたことある」こう言った声が実際に聞こえてきます。ジブラルタ生命保険株式会社は歴史としては2001年4月3日に営業を開始した比較的新進...