医療保険に関することで、日本とニュージーランドの大きな違いは、ニュージーランドには、日本のような国民健康保険も社会保険もないということだと私は思っています。
「えっ?じゃあ、お金のない弱い立場の人は病気になったら野垂れ死になの?」というご質問もあるかもしれません。
それに関しての答えは...
保険の契約と言えば、対面で手続きし書類にサインするというのが一般的でした。しかし、利便性が進み、対面せずとも電話だけでも手続きが完了するようになったり、対面はするもののタブレットの画面にサインをして手続きが完了する(要するにペーパーレス)等、時代と共に手続きの方法は変わって来ています。しかし、...
郵便局の窓口で強く勧められて10年ものの養老保険に入ったのは、入社してすぐのことでした。10年も払い込み続ける事ができるかと不安でしたが、何とか払い終えることができました。その間、一度も保険を使う事がなく、少しもったいなかったな、と思っていたら、満期の払戻金額が、実際の支払済み金額よりも高かっ...
保険会社の社員だからと言って、強制的に自社の保険に加入せよとは言われたことはありません。しかし、担当代理店や所属部署の営業目標達成のためには、自ら契約を結ぶこともあるので、気がつけば生保も損保も自社商品というのが保険会社社員のあるあるではないでしょうか?実際私も入社1年目の3月に、生命保険に加...
保険マップの管理人は、保険についての記事を書いたり、ニュースを見たり、商品説明を読んだりしているが、何もそれだけをやっているわけじゃない。普通に買い物にも行く。先日は、ニトリに、布団カバーの購入がメインで、加えて家具を探しに行くことになった。
管理人が住んでいる周辺で、一番大きい店舗はニトリ...