保険まっぷ

事故の時の修理会社の選択の失敗

最終更新:

事故の場合の修理会社の選択の失敗

自分の不注意で縁石に車を衝突させてしまいましたが、アクセルを離したが車のエンジンが暴走してしまいコントロール不能になりました。恐ろしくなってJAFを呼び修理会社まで運んでもれいましたが、私としたら暴走の原因を知りたかったのですが、すでにエンジンルームが取り外され自動車メーカへのクレームができなかった。こうゆう場合は保険会社の指定の修理会社に修理をお願いするのが一番良いとのことを後から聞きました。私の失敗談です。
By ssk123(60代)

自動車保険に加入して

自動車免許をとってまだ二年くらいの頃、全面的に私が悪い形で事故を起こしてしまいました。信号で止まっている車に衝突してしまい、前の車のバンパーをへこませてしまいました。あんまり感じのいい人ではなく、示談で払えとお金を請求されましたが、当時入っていた自動車保険の方に連絡して、対応をまかさせてもらいました。まさか自分が事故を起こすなんてまったく思っていなかったけれど、親に勧められて入っていて本当に良かったです。また、対応も迅速で助かりました。
By あー( 20代女性)

値段重視の保険契約の欠点

転職先が原付での出金を認めていたので、これをきっかけに自動車保険に加入しようと思いました。しかし、値段の相場が全くわからずそもそも原付に対応する保険があるのかすらわからないレベルでした。インターネットで検索すると2社見積もりができる事がわかったので早速見積もりました。見積もりの結果、自分で特約を操作できたので一番安くなるように設定をしました。お金を支払い、契約も完了しましたが自分の保険は何をどこまで保障されているのかさっぱりわかりません。私の様な人間は、対面で色々相談しながら契約しなければならないのだと感じました。
2015/3 掲載 By showta(30代男性)

保険会社は代理店選びから。

バイク同士の交通事故。保険会社は双方とも国内大手の損保。事故の検証は警察も事故当日に済ませて「過失は相手側と認める」という書類をいただきましたが、保険のこととなると警察は立ち入れないとのことでした。事故当日は相手と相手側の家族から謝罪の電話をいただきましたが次の日になると「すべては保険会社に任せる」との電話をいただきました。その後、相手側の保険会社からは過失を全く認めない。100パーセントうちは悪くないと主張しだし、相手側はけがなどしていないのに病院へ長い間通院していました。お互いに一歩も譲れないという期間が長く続いて保険会社も困っていました。第三者機関を入れての事情を聴かれることにもこちらは応じましたが、相手が拒否しました。平行線は続くばかりでした。相手側の保険会社も過失を認めてほしいけれど本人が認めない限り保険会社は何もできないとのことで、最終的に「裁判まで持ち込むお気持ちがありますか?」と尋ねられて、即答しました。第三者機関の事情をこちらだけ応じて相手側が拒否をすること自体納得がいかなかったので、強く主張しました。すると、相手側はすぐに示談に応じました。「裁判をする気がこちら側にある」ということを聞いてすぐにです。相手側の保険会社の担当の人がとても親身になってくださる人だったので気持ち的には救われました。保険会社にお任せするというよりも、代理店が動いてくれると思っていたのに何もしてくれない代理店にも腹が立ちました。その後、懇意にしてくださる代理店の保険会社へ保険の変更をしました。弁護士費用も含まれる保険に加入しました。その後、再び別件で交通事故にあいましたが代理店の担当者さんがほとんどのことを対応してくださったのでとても助かりました。保険会社は代理店の担当者がどれだけ動いてくれるかで選んだほうがいいと強く感じました。
2015/3 掲載 By moira(50代女性)