こども共済

1番目の子供が生まれたときに、JA職員だった叔母の勧めでこども共済に入りました。2番目、3番目の子供も同じようにこども共済を掛け、掛け金支払者の年齢により補償金額に対して掛け金が高く成るために、掛金支払者を6歳年下の妻に変更しました。掛け金の額はそれぞれ年間で15万円ほどです。掛金支払期間は大学卒業時の22歳の誕生日までの補償となっていました。おかげさまで事故もなく無事に、1番目の子供が18歳になり、あと残った支払額をすべて入金してしまおうとJAの支所に行きました。その時に初めて知ったのですが、入学祝い金というものがあり、今までそのことを知りませんでした。小学校・中学校・高校合わせて200万円ほどのお金が未請求だったのです。思わぬ臨時収入にほっとしています。
村上 勇人 (50代男性) 2017年1月掲載


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