保険は自分自身を守るだけではなく、いざという時の財源を確保することによって相手を守ることにも繋がる商品です。よって、基本的には加入したいというお客様を断るようなことはしません。特に自賠責なんかは強制保険ですから、あからさまに二重契約をしようとしているならばいざ知らず、断ることなんて有りえません...
ソニー損保の自動車保険は、年間走行距離で割引される。それはそれでいいのだが、超過した場合はどうなるのだろうか。俺なんかはそれが心配になれう。多くの損保、自動車保険では、とにかく制約条件を越すと、保障が無効になることが多いのだ。やたらと免責というトラップが仕掛けられている。まあ契約する側の自分の...
交通事故などの被害者になってしまい、治療費、慰謝料、損害賠償金などを受け取ったとき、これらの損害賠償金等には原則として税金はかかりません。これは加害者の自動車保険で支払われようと、加害者の資産から払われようと変わりません。
これは、税務署が、被害者が可愛そうだからと同情しているとかではありま...
保険会社には、ディーラーの保険販売をサポート・促進を担当する営業社員がいます。ディーラーの営業マンは男性が圧倒的に多いですから、保険会社の営業社員も男性社員がその役を担っていました。しかし、ここ5~6年程で女性の活躍推進の考えから女性社員がディーラーを担当することが増えてきました。大勢の男性の...
AXAダイレクトを契約してい奥さんの話。田舎に住んでいると、自動車は1家に一台ではなくて、一人一台。フリート契約までいなかくても、それなりのまとまった台数になると、自動車保険の保険料もバカにならない。管理人など1台分の自動車保険の保険料だって、ブチブチいっているくらいだ。