日本興亜損害保険(通称・日本興亜)は、社員一人一人が代理店とお客様に対して丁寧な応対をする会社だなぁという印象があります。
日本興亜としての歩みは創業は明治25年、資本金912億円、旧・日本火災として誕生、途中で旧・興亜火災や旧・太陽火災海上を吸収合併し現在の日本興亜として成り立っています。...
管理人のいたIT会社は、入社時には3人ほどの会社だったが、退任する時には100人ほどになっていた。会社が拡大し業務が大きく伸びていく途上では、様々な営業マンの訪問を受けたのだが、その中にIT保険の営業マンもいた。何と言っても個人情報保護法の施行が迫っている時期が一番、IT保険の営業の電話が多く...
三井住友海上火災保険は、自分が自動車保険の契約をしていた時期があり、ブログなどにも書いたことがある。けっこう良かった。まあ保険会社が良かったというよりも、代理店だった自動車のディーラーの担当者達が良かったんだよな。
明治41年、資本金203億円。老舗ですね、名前は知っていましたが私がそんなに気に止めていなかっただけなのか、「あぁ、あるね」って感じの保険会社の認識でした。『大きくしたいのは会社よりもお客様の安心です』とアピールしているのですが、そこまで言われると悪くないねぇと思ってしまいます。代理店数13,...
友人から招かれて、北軽井沢まで、ドライブして行ってくることになった。何をしてきたのかは、今回のテーマ、電気自動車の話とは逸脱するので省略するが、その道中、関越自動車道の上里PAに立ち寄った。