日本興亜損害保険(通称・日本興亜)は、社員一人一人が代理店とお客様に対して丁寧な応対をする会社だなぁという印象があります。
日本興亜としての歩みは創業は明治25年、資本金912億円、旧・日本火災として誕生、途中で旧・興亜火災や旧・太陽火災海上を吸収合併し現在の日本興亜として成り立っています。...
保険会社は代理店に保険を販売することを委託しており、代理店と契約者が書類を交わした時点で契約が成立することを「代理」と言います。これは、主に損保で見られる契約行為です。一方で代理店と契約者が書類を交わした後、代理店が保険会社に書類を提出し、保険会社が引き受けるかどうかを審議することを「媒介」と...
だんだん会社名が長くなってと思わずにはいられません。保険業界において特に損保業界は年々、合併または吸収合併する所が増えてそのスピードも時代と共に早くなっているのが現状です。ニッセイ同和は2001年にニッセイ損保と同和火災海上が合併したのですが、この時も保険業界ですごく話題になりました。それから...
入院した時の保険金の請求は、保険会社や共済組合によって、様式が違うこともあるが基本的な考え方は同じだ。あんまり変なことをさせると、保険会社や共済組合は、金融庁とか財務省とかに怒られるw
昔、保険はどの会社で加入しても同じ補償内容・同じ保険料でした。しかし保険の自由化が始まると、各社補償内容やサービスに違いが生まれ、その結果保険料も異なるようになりました。また、10年前までは通販型自動車保険やペット保険等は今ほど知名度はなかったのに、最近では当たり前のようにCMがバンバン放送さ...