自動車保険

毎年、更新するたびに、結構な保険料を支払うことに対し、もったいないという意識があったが、2017年5月に前方で停止していた車に対し、クリープ現象程度でぶつかってしまいました。本当にこすった程度で、自分の車は良くみないとわからないレベルだったし、相手の車も傷がわからないレベルだったが、警察をよび、事故登録を行いました。相手の車の運転手は無精ひげ、あごひげをつけた少しこわもてのお兄さんで、携帯の番号を交換すると、末4桁が0893「みようによってはやくざとよめる」でした。本当に怖かったです。警察をよべや!どないやって責任とってくれるねん!とまくしたてられ、その場は警察の方がおさめてくれましたが、そのあとも携帯電話に連絡がきたり、大変でした。そんな中SBI損保の方に事情を説明したところ、早速相手方に連絡をください、それ以降は一切こちらの携帯に連絡がくることがなくなりました。また保険の担当者は都度状況の連絡をくださり、最終的に約40万円支払って和解となりました。精神的にも金銭的にも非常に助けられました。それ以降、保険更新時に保険の重要さが身にしみています
ひろゆき (40代男性)


----------------------------------------------

普段はもったいないと思っていたが自動車保険に助けられた (自動車保険 SBI損保)関連ページ

雪の日のスリップ事故 (SBI損保 自動車保険)
いつもより少し強くブレーキを踏み込んでしまい、乗降中の路線バスに追突してしまったのです。物損事故扱いになったのですが、その後の保険会社の対応はとても早く無事早期解決となり
自動車保険で、自転車単独事故の保険がもらえた (SBI損保 自動車保険)
一昨年の自動車保険の更新時に、附帯条件に自転車保険があることに気がつき、同時加入しました。我が家は通勤で自転車を利用しており、自動車を運転する機会より自転車に乗ることの方が
変えて良かった自動車保険 (自動車保険 SBI損害保険)
以前入っていた保険会社がノンフリート等級が上がっているにも関わらず、値上げした金額を出してきたので長年かけてきたが、SBI損害保険に変え
保険金の払い出しだけでなく、相手との交渉も (自動車保険 SBI損保)
両者とも自分が青信号だったと主張し、目撃者もなく話は平行線に・・・。自分の車は車両保険で修理しましたが、事故の過失割合の交渉や相手との話など、とても自分では